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年末年始はアクセス数が下がる?ブログは書くべき?

年末年始はスマホよりもテレビ?

一般的に年末年始はWEBメディアの利用が減少すると言われています。お休みの間はパソコンを開くことが少なくなるので当然と言えますが、スマホユーザーがメインとなった今、「まったく見られない」というわけではなさそう。とはいえ、昨年はスマホよりテレビのほうが利用時間が長かったというデータも発表されていたり。

 

普段よりアクセス数が下がるであろう中、ブログを書くべきか?どうでもいい内容だったらいいけど、「かなり気合入れて書いたのに、誰にも読まれない」なんて状況は避けたいもの。

 

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この際、書かない!のもアリか

費用対効果を考えたら、この時期にわざわざブログを更新しないほうがいいのでしょう。ブログに限らず、多くのWEBメディアも新着記事の本数は控えています。

 

例えば、過去に書いた記事をメンテナンスしてアップし直すとか、極力、労力がかからないようにするほうが賢い選択かもしれません。

 

特に仕事モードから離れたユーザー、パソコンよりもスマホユーザーが多いことを考えると、いわゆるビジネスのネタは厳しそう。大晦日や元旦から「エクセルの裏技」「CSSの書き換えてみた」みたいな記事を読みたいとは思いません。(書きたいとも思わないだろうけど)

 

逆に、ライバルがいない中、あえてそうした話題を狙ってみるというのも、もしかするとアリなのかもしれませんが、、、どうなのでしょう?

 

だったら普段書かないことを思いっきり書こう!

で、何が言いたいかというと、たぶん年末年始のアクセス数だったり、どんな記事がウケるかみたいなデータはいろんな人が書くと思うし、私は細かくは言及しません。言いたいことはただひとつ。

 

年末年始は好きなこと、書こうよ!と。

 

アクセス数とか、はてブ数とか、承認欲求とか、コメントでウ◯コ投げつけられたらどうしようとか、アフィリエイトで稼げるか、とか気にしない。

だって読まれていないんだから。あなたが一生懸命書いたブログより、みんな紅白歌合戦や笑ってはいけない24時、箱根駅伝のほうに夢中です。

だから、もう好きなことをダラダラと誰にも気にせずブログに書いたらいいと、私は思うんです。

 

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誰の目も気にせず、ただひたすら自分が思ったことを書き殴る。年末年始のブログくらい、そういう使い方をしてみてもいーんじゃないでしょうか?

 

 

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