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稼ぐフリーライターになる方法

フリーライターになりたい人に稼ぐノウハウを私自身の経験を交えながら発信中。フリーランス初心者、副業ライター、Webライター、はてなブログでアフィリエイト収入を目指す人にも有益な情報をお届け!

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ライターになりたい人に読んでもらいたい初心者向け10の記事

フリーライターになるための基礎 稼げるフリーライターになるには

ライターになるには?フリーライター未経験が知っておくべきこと

フリーライターとはどんな仕事なのか、どうやってフリーライターになって、どのように稼ぐのか。そんなテーマでブログをスタートして、もう2年。自分のフリーライター&フリー編集者としての経験をナレッジとしてブログにまとめてみたら面白いんじゃないかと軽いきっかけではじめてみましたが、ずっと継続してできたことは自分にとって、よかったことじゃないかと思っています。

 

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あ、申し遅れましたが、どーも、名瀬なのかと申します。

 

ちなみに個人的な目標として、どうせブログをやるなら「フリーライター」という検索ワード1位をゲット!という意気込みで書いてきましたが、今現在は第2位!(ちなみに1位は某イケダハヤト氏。さすがというべきかなかなか抜けない)。なんと1位になりました!

 

でも、全部でわずか60本(しかも半数近くライターと関係ないバカ記事)という本数のわりには(2017年1月追記:150本ほどに増えました)、上出来な結果だったんじゃないかと。ちなみに「ライター」というワードでも2位なのですが、こちらはウィキペディアの「ライター(火をつけるほう)」が1位なので、実質は1位かも…! 

フリーライターを目指す人たちに読んでもらいたい記事10選

というわけで、ちょうど60本目という区切りなので、「ライターになりたいと思っている人たちにぜひ読んでもらいたい記事ベスト10」をまとめてみたいと思います。

 

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その1 フリーライターになりたいすべての方たちに 

naze7000nanoka.hatenablog.com

記念すべき最初の記事。フリーライターを目指す人に向けて、私がどんなブログを書いていくかの所信表明でした。どちらかというと「ライターとは?」という考え方的な話なので、ライターについてある程度の知識がある方は、わざわざ読まなくてもいいかもです。

 

その2  フリーライターになって良かったと思えることって?

naze7000nanoka.hatenablog.com

フリーランスとして働くのは、とても勇気がいることです。当然デメリットも多いのですが、そんな中、こちらの記事では「ひたすらメリットばかり」書いてみました。

 

その3 ライターと編集者の違いについて

naze7000nanoka.hatenablog.com

このブログは「稼ぐライター」というタイトルですが、編集者を目指したい人もたくさん読んでくれているみたいだったので、私なりの判別法をレクチャー。

 

その4 ちゃんとお金を稼ぐライターとは?

naze7000nanoka.hatenablog.com

バズりました。それゆえ否定的なコメントも多数。だいたい文句を言っている人はライターじゃない人、ちょっとライターをかじった程度の人。私から言えるのは「本当だよ!」ということだけ。

 

その5 ライターは仕事を取ってくるスキルも重要

naze7000nanoka.hatenablog.com

稼ぐということを考えたとき、かならずしも「文章が上手い」ことだけが正解じゃありません。仕事を取ってくるスキルは非常に重要で、その際の考え方としてフリーライターは「広告マン」であるべきなのです。

 

その6 意外なライターにとっての必需品の話

naze7000nanoka.hatenablog.com

「ノートパソコンさえあればライターになれるんです!」みたいな記事に対して、「そんなわけねーだろ」と書いた記事。ある意味リアルに必要なものです。

 

 その7 企画力を身につけるために

naze7000nanoka.hatenablog.com

ライターや編集者にとって最も重要かもしれない「クリエイティブ」というスキル。私はこれまで企画力や発想力を身につけるために、こんな鍛錬法をしてきました。 

 

 その8 仕事がない時、どーする?

naze7000nanoka.hatenablog.com

長くライターという仕事をやっていると一度くらいは「あれ、仕事がない?」というピンチに陥ることも少なくありません。そんな時、どうすればいいのか?

 

ちなみにフリーライターなのに仕事がない時の助けとなるのが、ブログでの収益。実際、私はこのブログを含めていくつかのブログを運営していますが、毎月の収益がおよそ10万円ほど発生しています。(ブログ運営はほとんど初心者だったんですが、はじめて1年くらいでこれくらい稼げるようにはなれました)

 

A8.net

 

追記:ブログに関しては私は初心者でしたが、2年目で年間120万突破!特にA8は案件が確定しやすいので初心者は絶対に登録したほうがいいと思いますよ。ついに「プラチナ」ランクになりました(ちょっと自慢!)

 

 その9 本当に稼ぎたいならこの仕事で!

naze7000nanoka.hatenablog.com

このブログではわりと初心者向けに記事を書いてきましたが、こちらは「すでにライターとして活動しているけど、ガチで収入アップ!」したいという人に向けて書いたもの。実践編。

 

その10 Webライターになりたい人が知っておくべきこと

naze7000nanoka.hatenablog.com

いまや「ライター=Webライター」といっても過言でない時代。比較的ギャラ相場が低い中で、どうやって生き抜くか。そして、今後の「理想のWebライター像」についても。

 

ライターになりたいなら「まず稼いでみる」が大切

てなわけで、この1年で書いてきた記事を10本セレクトしてみました。まずは、あまり考えすぎずに、とにかくライターとして活動してみることが稼ぐための第一歩なのは間違いありません。

 

最近はWebライターとして誰でも簡単に仕事を受けられるので、ライターとしてのキャリアをスタートしやすい、ライター志望の人たちにとって良い時代と言えます。

 

有名どころのクラウドソーシングでいいので、まずは登録してみて、ライターで稼ぐとはどういうことなのかを知ってみることは非常に大切です。自分に合う仕事を探してみてください。

 

【クラウドワークス】

ランサーズ

サグーワークス

 

このあたりは初心者でも仕事をはじめやすく安心なのでおすすめです。ただ、もちろんこれだけで誰もが高給取りになれるほど甘い世界ではないのも事実。 私のブログでは散々書いていることですがライターという仕事は「いろんなところから仕事を得る」ことが重要。そのひとつとして、キャリアのスタートのきっかけにしてみてください。

 

私のブログもキャリアスタートの一つとしてお役に立てていただければ幸いです。今回紹介した10本以外にもいろいろと情報を載せてありますので、ぜひ参考に。

 

どうしてもキャリアがうまくスタートできないっていう人はWEBライティング技能検定講座 を受講してみるのも手です。通信講座ですが「WEBライティング実務士」の資格を取得できて、仕事を優先的に発注してもらえるようになるのは大きな魅力です。

  

あせってフリーライターになるよりもマスコミを体感してみるのも大事

もしも経験がまったくないという方は、いきなりフリーランスにならずにまずはマスコミ業界で働いてみるというのも正しい道かもしれません。たとえば、【マスメディアン】 みたいな、転職エージェントでマスコミ系に強いところに応募してみて、話を聞いて見るだけでも業界研究になると思います。

 

あと、これはちょっと裏技なのですが、転職の面接で「フリーランスとしても仕事を考えている」といえば、仮に選考ではうまくいかなくても、「フリーランスでは仕事を頼みたい」という話が進むかもしれません。もちろん、よさげな企業があればぜひ働いてみましょう!

 

 

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